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ついに Macbook Air にインストールしていた Windows8.1 を削除しました!

ついに Macbook Air にインストールしていた Windows8.1 を削除しました!

SSD の容量不足の理由により、Windows 8.1 の領域(約60GB)を削除することにしました。

Windows 8.1 は、やよい青色申告を使用するためだけにインストールしていたのですが、やよい青色申告は、ハードディスクに余裕のある iMac(デスクトップパソコン)にインストールして使用することを決断しました。

私の Macbook Air の Windows 8.1 は、仮想化ソフト VMware Fusion 上で動作するようにインストールしています。

そこで、Windows 8.1 の削除方法ですが、このようにします。

1)VMware Fusion を起動し、仮想マシンメニュー選択します。
skitch.png

2)仮想マシンライブラリから、削除する OS (今回は、Windows 8.1)を選択し、削除を押します。

3)仮想マシン削除ダイアログが表示されます。
スクリーンショット 2014-04-03 141921

「ゴミ箱に入れる」を選択します。なお、「ファイルの保持」を選択すると OS 名は削除されますが、仮想マシンのファイル自体は残るようです。

4)ゴミ箱を空にすることで、完全に削除できました!

一度削除を行うと、当然ですが復元させることは不可能ですので、慎重に行なってください。

SSD の空き容量が 65.97GB 確保できました!!
スクリーンショット 2014-04-03 142830

ファイル容量は、当然のように増加して行きます。総容量が 120GB と少ない中で、新しいアプリケーションのインストールすることもできず、OSのアップデートも出来ない状況から、これでやっと開放されました!

ITコンサルティング オフィース絵夢
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